兵庫県西宮市のカトリック教会
毎日のみ言葉

毎日のみ言葉

年間第11木曜日 2020年6月18日

第一朗読 シラ48・1-14 火のような預言者エリヤが登場した。彼の言葉は松明のように燃えていた。 シラ書 48・1火のような預言者エリヤが登場した。 彼の言葉は松明のように燃えていた。 2彼は人々に飢饉をもたらし、 そ …

年間第11水曜日 2020年6月17日

第一朗読 列王記下2・1、6-14 エリヤの神、主はどこにおられますか 列王記 2・1主が嵐を起こしてエリヤを天に上げられたときのことである。エリヤはエリシャを連れてギルガルを出た。 二人がエリコに来たとき、6エリヤはエ …

年間第11火曜日 2020年6月16日

第一朗読 列王記上21・17-29 主の言葉がティシュベ人エリヤに臨んだ。 列王記 ナボトが死んだ後、21・17主の言葉がティシュベ人エリヤに臨んだ。18「直ちに下って行き、サマリアに住むイスラエルの王アハブに会え。彼は …

年間第11月曜日 2020年6月15日

第一朗読 列王記上21・1-16 お前のぶどう畑を譲ってくれ。わたしの宮殿のすぐ隣にあるので、それをわたしの菜園にしたい。 列王記 そのころ、21・1イズレエルの人ナボトは、イズレエルにぶどう畑を持っていた。畑はサマリア …

キリストの聖体 2020年6月14日

第一朗読 申命記8・2-3、14b-16a 主は、あなたも先祖も味わったことのないマナを食べさせられた。 申命記 モーセは民に言った。8・2あなたの神、主が導かれたこの四十年の荒れ野の旅を思い起こしなさい。こうして主はあ …

聖アントニオ(パドバ) 司祭教会博士 2020年6月13日

第一朗読 列王記上19・19-21 それから彼は立ってエリヤに従い、彼に仕えた。 列王記 その日、エリヤは山を下り、19・19十二軛の牛を前に行かせて畑を耕しているシャファトの子エリシャに出会った。エリシャは、その十二番 …

年間第10金曜日 2020年6月12日

第一朗読 列王記上19・9a、11-16 「そこを出て、山の中で主の前に立ちなさい」 列王記 その日、エリヤは神の山ホレプに着き、19・9そこにあった洞穴に入り、夜を過ごした。見よ、そのとき、主の言葉があった。11主は、 …

聖バルナバ使徒 祝日 2020年6月11日

第一朗読 使徒言行録11・21b-26、13・1-3 教会はバルナバをアンティオキアへ行くように派遣した。 使徒たちの宣教 その日、11・21信じて主に立ち帰った者の数は多かった。22このうわさがエルサレムにある教会にも …

年間第10水曜日 2020年6月10日

第一朗読 列王記上18・20-39 「あなたたちは、いつまでどっちつかずに迷っているのか。もし主が神であるなら、主に従え。もしバアルが神であるなら、バアルに従え。」 列王記 その日、18・20アハブはイスラエルのすべての …

年間第10火曜日 2020年6月9日

第一朗読 列王記上17・7-16 こうして彼女もエリヤも、彼女の家の者も、幾日も食べ物に事欠かなかった。 列王記 その日、エリヤがとどまっていたところの近くにある17・7川も涸れてしまった。雨がこの地方に降らなかったから …

年間第10月曜日 2020年6月8日

第一朗読 列王記上17・1-6 ここを去り、東に向かい、ヨルダンの東にあるケリトの川のほとりに身を隠せ。 列王記 その日、17・1ギレアドの住民である、ティシュベ人エリヤはアハブに言った。「わたしの仕えているイスラエルの …

三位一体 2020年6月7日

第一朗読 出エジプト34・4b-6、8-9 主、主、憐れみ深く恵みに富む神。 出エジプト記 34・4bその日、モーセは朝早く起きて、主が命じられたとおりシナイ山に登った。手には二枚の石の板を携えていた。5主は雲のうちにあ …

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